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インターネットは電話会社や大手プロバイダ、ケーブルテレビ会社の技術ではありません。これらの企業はアメリカ軍が無料で公開したインターネットの技術を、課金システムに仕立てて利益を得ているだけです。このことは、本来インターネット技術を利用するために誰にも料金を支払う必要がないことを意味しています。 hibagun.netが拠点としている高暮地区では新庄原市によって整備されたイントラネット網の出資者は税金を納めている住民であり、そのインフラは住民のために利用されるべきであると考え、住民端末設置施設において標準インターネットの利用の許可を求める要望書を庄原市へ提出しました。 この住民運動により新庄原市のイントラネット住民端末設置施設において、現在企業の広告により蔓延している定額料金を支払うことによる常時接続環境を差して言われる無料化とは違う、誰も定額料金を支払うことのない超無料インターネット常時接続環境を実現しました。 そこに真のテクノロジーであるスカイプをインストールしたPCを設置することにより、hibagun.netの超無料公衆IP電話ネットカフェが中国山脈の中央に現れることとなりました。ユーザーは自然環境の豊かなオープンカフェで入れたてのおいしいコーヒーを飲みながら、無駄な広告を見ることなく、好きな相手にいつでも好きなだけ無料で電話をかけることができます。 【実践編】 |
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電気通信事業届出番号 F-16-567 |