[アメリカ軍が無料で公開したインターネットの技術]

本来インターネットはアメリカが軍事目的で開発し、民間の機関へ研究費を負担させ開発を進めることを目的に無料で公開した技術である。民間の企業が課金するために開発し利益を得た結果、ユーザーの支払った料金により研究開発された結果進んだインターネット技術のみならず、ユーザーの情報までアメリカの軍へフィードバックされることとなった。